シダックス野球部
日本ハムが“カラオケボックス交渉”…武田、小山と仮契約 サンスポ
楽天新監督ノムさん“弱者”の第一声 ニッカン
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日本生命 000002000=2 H8
シダックス 100000000=1 H4
(日)国安(7回2/3)、山脇(1/3)、土井(1回)-藤田
(シ)武田(6回)、森福(3回)-小山、坂田
そ、そんなぁ。。。
シダックスを応援する掲示板・・・弘さん
社会人野球:日本生命、シダックスに逆転勝ち 日本選手権 毎日新聞
ノムさん有終飾れず シダックス初戦敗退 スポニチ
野村監督、逆転負けにぼやき/日本選手権 日刊スポーツ
野村監督、有終Vならず 報知
決勝点が小山捕手のパスボールっていうのもなんだなぁ・・・
言葉が見つかりません。。。
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武田勝投手と小山桂司捕手が、北海道日本ハムファイターズの4巡目と5巡目でそれぞれ指名されました。
楽天に挑戦状だ!日本ハムは“野村チルドレン”2人を指名 サンスポ
来季の野村楽天に最強の敵が現れた!? 日本ハムは4巡目で武田勝投手(27)、5巡目で小山桂司捕手(25)というシダックスバッテリーを指名。ID野球をたたき込まれた野村チルドレンは、同じパ・リーグの野村克也監督(70)率いる楽天打倒を誓って、師に恩返しをする考えを明かした。
小山選手は、今年は春先からチャンスを貰い、アマでの実績を積みましたね。
昨年の全日本の捕手坂田選手を控えに回しての起用なので、プロ入りは間違いなし!と読んでいました。
2塁まで1.8秒(一部報道は1.7秒)のスローイングは、肩の強さもさることながら、
捕球から送球までのスピードが、素人目にも速いのが分かります。
昨年冬の伊豆合宿で、初めて小山捕手のスローイングを見てから、チョッと注目してました。
さらに、捕手には珍しく(!?)50M5秒台の俊足なんだそうです。
バッティングに課題・・・という話も有りますが、千葉市長杯の決勝ではHR打ってますね。
社会人公式戦初のHRじゃないかと。
武田投手と共にプロへ行っても活躍して欲しいですね。
っとその前に、まずは明日の日本選手権。
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さぼっている間に、明日は社会人ドラフト、19日には日本選手嫌開幕と、シダ野球部ファンにとって目の離せない週末が近づいてきました。
ってもう明日なので、ギリギリ更新が間に合った(^^ゞ
まずは、、、
日本選手権を前に、千葉市長杯兼関東選抜リーグで見事初優勝!
OP戦の結果も上々、最高の雰囲気で大会に臨めそうです。
投手陣の仕上がりは最高、中でも森福投手の活躍が目立ちます。
打撃陣も、試合の要所で得点できる確実性が感じられます。
野球部は今日17日に大阪へ移動だそうです。
バスによる遠距離移動なので、体調面が心配されますが、19日の初戦は万全の体調で挑んで欲しいです。
そして初戦の相手は、強豪日本生命。
初戦突破で勢いに乗り、2度目の日本選手権優勝で、来季楽天の監督に就任する野村監督の有終の美を飾って欲しいですね。
話が前後しますが、明日は注目の社会人・大学生のドラフトです。
シダ野球部からも、武田投手、加納投手、小山捕手、中村選手、ツギオ選手らがドラフト候補として名前が上がっております。
特に小山捕手は、初めて見た時(スローイングがスバラシイです)から注目&応援していた選手なので、是非ともプロ入りし頑張って欲しいです。
武田投手と共に、日ハムの候補に上がってますね。
仙台出身なので、野村監督と共に楽天入りを勝手に期待してましたが。。。
それはそうと、今年は日程の都合が付かなかったのか、伊豆直前合宿が行われなかったのが残念です。
野村監督のシダックスのユニフォーム姿、生で見たかったなぁ。
選手の生姿(笑)も来年のキャンプまでお預けです。残念。
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子供の野球の続きです。
随分日が経ってしまいましたが・・・
初の県大会は、3回戦で準優勝チームにコールド負け。
県レベルの実力の違いを思い知らされました。
しかし、初出場でベスト16は立派な成績だと思います。
シーズン当初には考えもしなかった結果なので、出来すぎでしょう。
試合後の選手達(特に6年生)は、さすがに今までにない泣きっぷり(!!)でしたが、精一杯プレーした結果の涙です。
悔いは残っていないと思います。
自分も悔いは有りません。
チーム全員、やるだけのことはやりました。
正直言って、ここまで来る事など誰も想像してませんでした。
子供達は、経験した事のない緊張感を味わいました。
父母も、強豪チームの応援に、大いに刺激を受けたと思います。
試合の結果以上に、皆、貴重な経験を積みました。
県大会出場でチーム全体が経験した事を、これからの活動に活かすことが大事です。
「誇りを持て」
映画「がんばれベアーズ」で、決勝戦で敗れ落胆する子供達に監督が言った言葉です。
試合後のミーティングで、同じ言葉を子供達に送りました。
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予選でミラクル連発の息子の少年野球チーム、初の県大会でどんな試合をするのか楽しみにしながら、大会初戦へ行ってきました。
会場が少し遠いので、開会式に間に合わせるため 地元を5時半に出発。
開会式後グランドへ移動し、アップの後、試合開始。
序盤2点先制しながら、今ひとつツキにも恵まれず加点できず、逆に中盤に逆転され3点リードされる苦しい展開。
そして迎えた最終回表の最後の攻撃。
なんと、土壇場で3点差をひっくり返し、またしても劇的な逆転勝ち!
代表決定戦に続き、再び皆で涙。
これで、初出場ながらベスト16に進出。
次の相手は、1・2回戦を大差のコールドで勝ち上がってきたチーム。
もちろん、勝ちに行きますよ。
ご声援、宜しくお願します。
ね、専務さん(謎)
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第17回千葉市長杯争奪社会人野球大会兼2005関東選抜戦決勝トーナメント(長いな)の組み合わせが発表されました。
シダックスは、11月8日(火)の第1試合で、かずさマジックと対戦。
場所は、パリーグ優勝の千葉ロッテの本拠地、千葉マリンスタジアムです。
去年は確か、若手主体のメンバーでレギュラー陣を出さないまま、日通にサヨナラ負けたような気が・・・
今年は、選手権出場決定でも気を緩めず、優勝を目指してほしい。
伊豆合宿は、大会終了後かな?
去年はドラフト当日に、志太スタジアムで紅白戦やってました。
早く来ないかなー。
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再び子供の野球の話。
大会を来週に控え、昨日は大会前最後の練習試合を行い、4年間以上(実際にはもっと)勝った事の無い強豪チームに快勝。
「投打がかみ合う」を絵に描いたような、内容的には100点に近い、大会に向けて意味の有る非常に良い勝ち方でした。
強豪を相手に臆する事無く戦い、以前の様につまらないミスの繰り返しでの得点を与えず、逆に好機を逃さず得点を重ねていき、子供達が自信を持って戦っているのが伝わってきました。
春先の対戦では、全く歯が立たず大差で負けましたが、選抜大会で準優勝する等結果を残しているチーム相手の勝利で、子供達も更に自信がついたと思います。
但し、指導者としては、この子供達の自信が「過信」「慢心」に繋がらぬよう、「勝って兜の緒を締めよ」で十分気を付けたいと思います。
試合後、相手チームの監督さんがうちのチームのキャプテンを呼び、握手をしながら「頑張って来いよ!」といってくれたのも、大変嬉しかったです。
大会前の最後の試合で負け、悪いムードを引きずって大会に入る事を心配しましたが、大事な一戦を非常に良い形で勝利する事ができ、子供達は勿論、指導者も父母も、チーム全体がこれ以上無いと言うくらい良いムードで大会に臨む事が出来そうです(^^)
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シダックス野球部、選手権出場が決まってホントーに良かった。
代表決定戦と言えば、息子の少年野球チームもちょうど一月前、県大会出場を掛けた地区代表決定戦に挑み、劇的な勝利でチーム創設以来初の県大会への出場権を獲得。
1回戦は4-0からの逆転勝ち、2回線は3-3で延長特別ルールを行い勝利。
何れも苦しい戦いの末接戦を制し、いざ代表決定戦へ。
6年生は今年最後の県大会出場へ向け、そしてチームにとっては、今年は大会でことごとく一回戦負け(しかも完敗)を喫しているだけに、雪辱を晴らす最後のチャンス。
初の県大会出場を目前に、子供達の緊張を心配しましたが、逆にいつも以上の集中力を発揮して、先制し突き放し中盤までは有利な展開。
しかし、終盤にジワジワと追いつかれ、7回表についに同点に。
7回裏、先頭2番が出塁し2盗、1アウトから果敢に3盗を決めるも、4番が三振に倒れついに2アウト。
続く5番バッターも、スローボールにタイミングが合わず、2ストライクと追い込まれ。。。
コーチになり、初めて野球の神様(笑)にお願いしました。「頼む、打たせてあげてくれ・・・」って。
そして5番の打った打球はセンター後方への飛球となり・・
再び神様にお願い。と言うより、叫んでいた(^^ゞ
「頼む、落ちてくれー!!」
センター捕球できず、ランナー帰りサヨナラ勝ち!
選手も監督もコーチもベンチから飛び出し、皆で抱き合い手を握り合い涙、涙、涙。
負けて悔し涙も流した事の無いチームだっただけに、勝って涙を流せるとは思ってもいなかったので、思わず自分もウルウル来ちゃいました。
応援席の父母も劇的な勝利での初の県大会出場決定に、感涙に浸る人、ネットによじ登る人、写真をとり忘れる人、もう大興奮でした。
そして、いよいよ来週から大会が始まります。
県下300チームの中の40チームなので、何れも強豪チーム。
子供達がどんな戦いぶりを見せてくれるか、本当に楽しみです。
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先日の志太会長に続き、楽天の対応に今度は野村監督が激怒。
ノムさん激怒!楽天は「なめてる」 単年契約提示、個人活動報酬に不満 報知
野村氏との交渉難航 1年契約に難色 スポニチ
東京・調布市のグラウンドに、いきなり野村氏の怒号が響いた。「私にもプライドがある。安定した生活を投げ出して(監督を)引き受けるわけだから…。契約書を見たら、まったく笑っちゃうよ。素人球団で幼稚っていうか、なめてる」球団側は先月下旬から数度にわたって同氏と接触。しかし、提示されたその内容は、契約は単年、野村氏個人が行う講演や出版物の報酬は、全額ないしは何割かは球団のもの―というものだった。
野村監督は、監督が出来るなら何処でもよい、などとは考える人では無い。
楽天(三木谷社長)は、金は育てられるが、人を育てたり動かす事は出来ないのか?
人を育てる事が出来なければ、企業も球団も長くは続かないと思う。
三木谷社長&楽天球団幹部は、本気で強い球団を作りたいのなら、、まずは野村監督の著書「野村ノート」を熟読し、再度交渉に臨むべし。
長期的な展望を持てない球団&楽天の姿勢が変らなければ、野村監督も動かないと思うし、そんな球団の監督をやって欲しくない。
野村監督の年齢的には、おそらく最後の球団になる可能性が高いと思うが、野球人生最後を飾るのには、今の楽天はふさわしくない。
野村監督自らが、監督になりたがっているような書き方の記事もあるが、決してそんな事は無い様に思う。
またここへ来て、楽天&村上氏によるTBS株買収に絡みTBS傘下のベイスターズ売却等々、プロ球界再編の動きも出てきたりと、野村監督自身、本気で楽天監督就任を考え直し始めているかもしれない。
野村監督 楽天監督に関してダンマリ スポニチ
「本大会では志太会長に何とか恩返しできるように頑張りたい」。有終の美へ意欲を見せた野村監督だが、楽天監督就任に関しては「もう何も言いません。経過報告もしません」と口を閉ざした。13日には楽天から提示された契約書の内容に不快感を示していた指揮官。この日、一部で自らの意に反する発言が報道されたことに「事実と違う」と“取材拒否”。おまけに交渉が難航しているためか、いらだちを隠さなかった。
いっそのこと、シダックス野球部ファンとしては、就任要請を蹴り、野村監督には来年もシダックス野球部で指揮を執って欲しいと思う。
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